考えを変える時間と新しい自分との向き合い
1人じゃない
当たり前だ。
この世界に生きている人で1人の人なんていない。
どんなに山奥で仙人みたいな暮らしをしている人でも「親や親族」がいる
刑務所に入ってる人でも、看守がいる。食事の準備をしてくれる人がいる。
1人暮らしをしている人でも買い物に行けばレジのおばちゃんと接する。
自分に関係ない人なんていないんだ。
だから人と接する事は大事だけどないがしろにされている。
当たり前のことになってしまいその大切さに気づかない。
もう一回まわりを見直して欲しい。
人の大切さ。
命の大切さ。
生きていることに感謝して。
だからこそ一緒にいる人は大事。
家族、恋人、友達。
みんなそれぞれ大事な人と過ごしてその幸せを感じ生きている。
友達とケンカ?
恋人ともめた?
家族に恨みを持った?
そんなの考え一つで自分がバカって気づくはずだ。
幸せを自分から捨てるなんて損してる。
どうしても許せなくても方法は一つじゃないだろ。
言葉を知らないから仕方ない。
生まれた時に0だった言葉が出会いを通じて経験を通じて増えていき
自分の過去の考えと照らし合わせ反省していく
そして新しい言葉を知る。
自分の心の幅、器の大きさがでかくなっていく
言葉を増やすことで成長していく。
難しい言葉じゃなくてもいい
自分なりに使える言葉がいくつあるかがその人の人間としての大きさを測る一つのパラメータになる
「大人になれば分かる」
っていうのは正確に言うと、
「たくさんの人に出会えば分かる」
ってことなんだ。
若くても多くの人に出会って「言葉」を覚えていけば
年をとっててなにも知らんバカな大人よりずっと大人だ
バカな親や大人が増えてるって言う近頃だが
コミュニケーションが少ないんじゃないかな
もしくは一定の友達だけで、一定の経験だけして満足って人が増えたのかな
自己実現の欲求は人間の最大の欲求のはずなのに。
ぼーっとしていたらバカな大人になっちまうぜ
もうオレはいい年だけどさ。
かなり多くの人間と会ってきたし、いろんなものを見てきた
普通の学生じゃ見ない世界をね
でも世界には若くして世界に1人で飛び立つやつもいる。
金なしコネなし学歴なし。
そんな奴でも1人で世界に飛び立って0から出会いを作り
成功した奴だっている。
負けてられないよな。
「はじめまして」
「ありがとう」
この2つだけでなんとでもなるんだから
おもしろいよな
Go to new world!!